《世界のホラーマスター》伊藤潤二の神髄をその目に
「日常が突如として不条理な恐怖に侵食されていく」
“独特の狂気に満ちた”傑作全12作品が織りなすオムニバスドラマ
人気ホラー漫画家、伊藤潤二の原作を実写ドラマ化した、テレビ東京系ドラマ24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」が7/3(金)深夜より放送される(毎週金曜深夜24時12分~)。
代表作『富江』『うずまき』をはじめ、今や日本国内のみならず世界中で熱狂的な人気を誇る漫画家・伊藤潤二 。海外30カ国以上で出版され、漫画界のアカデミー賞と称される米国アイズナー賞では、日本人最多となる4度の受賞と殿堂入りを果たすなど、「世界のホラーマスター」として確固たるブランドを築き上げている。本作では、気鋭の監督が結集し、伊藤潤二の傑作から珠玉の作品を厳選してオムニバス形式で実写ドラマ化する。
この度、「cowai」では「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」の放送を記念して、本日放送の第四話「あばら骨の女」主演の齊藤なぎさにインタビューを敢行。サイン入りチェキを抽選で一名様にプレゼントする。
(応募締め切りは2026年8月15日(土)。応募方法などは記事の後半に掲載)

テレ東系ドラマ24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」
第1話「あばら骨の女」
2026年7月24日(金)深夜24時12分~24時52分
テレ東系にて放送
出演:齊藤なぎさ

「狂気をエスカレートさせる演技で役に立った“過去の体験”」
テレ東系ドラマ24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」放送記念!
齊藤なぎさ(第4話「あばら骨の女」主演)インタビュー。

ーー伊藤潤二さん原作のドラマへの主演が決まった時の感想はいかがでしたか?
齊藤なぎさ: 子供の頃から伊藤潤二さんの作品を知っていたので、どうやってあの世界観を実写で再現するんだろうって想像がつかなかったんですけど、同時に自分がエピソードの主人公を演じることにすごく緊張しました。出演が決まった時は、全力で素敵な作品を演じられるようにと気持ちを引き締めました。
ーー伊藤潤二さんのマンガにはどんなイメージを持たれていましたか?
齊藤なぎさ: 絵のタッチが可愛らしいというか、不気味なところもあるんですけど、やっぱりキャラクターが魅力的ですね。マンガやアニメが度々話題になっていて、作品がずっと長く愛されているんだなって思います。
心霊やオカルト的な怖さもさることながら、それ以上に人間の闇の部分や、黒い感情を掘り下げている点に怖さというか、ひかれますね。
ーー原作の「あばら骨の女」を読まれた感想はいかがでしたか?
齊藤なぎさ: けっこう以前に書かれた作品だと思うんですけど(※初出は『別冊花とゆめ』1999年9月号)、今にも通じる内容と思います。痩せるために手段を選ばずエスカレートして深い闇に堕ちていく様が恐ろしくもハマりました。実は私自身も一時期、ダイエットをすごく頑張ってしまい、自分では太っていると思っているけど、周囲から「骨が浮いて見えるレベルで痩せてるから気をつけた方がいいよ」って言われたことがあったんです。だから、ちょっと自分にも重なる部分がある作品だなって思いました。
ーーヒロインのユリはどんな人物ですか。
齊藤なぎさ: ユリちゃんは、ちょっと流されやすい部分もある、本当に今時の女の子という感じです。お兄ちゃんの彼女がすごく綺麗な体をしていて、私もこうなりたいっていう“美への執着”が、いつしか、どんな怖いことがあっても絶対綺麗になりたいという感情に変わって、ついにはあばら骨を除去するという、異常な行為に走ってしまう。誰しもが「ありえない」と思いながら、ふとしたはずみで陥ってしまうようなリアルな怖さがありますね。

ーーご自身ではどう演じようと思いましたか。
齊藤なぎさ: ユリは後半、どんどん狂気をエスカレートさせていくんですけど、正直、気が触れる演技は自分の気持ちが引っ張られてしまい、想像以上に大変でした。あと、やはりダイエットで悩んでいた頃の自分を思い出しながら演じました。まさかあの当時の自分の気持ちが、ドラマの芝居に活かせるなんて、ちょっとうれしくなりましたね。
ーー本格的なホラー・ドラマへの出演はいかがでしょうか?
齊藤なぎさ: 私自身、とても怖がりで、台本を読むのも、一人でいる時に読めなくて、移動中に初めて読みました。昔、お化け屋敷に入って腰を抜かしたことがあるぐらい、怖いのが苦手なんです。今回出演が決まって、勉強しないといけないと思って、頑張って何作品か見てみたんですけど……無理でした。
ーーちなみにどんな作品ですか。
齊藤なぎさ: 『IT』(『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』)、『SMILE/スマイル』。あとは『クワイエット・プレイス』とか、そういう系のホラー映画を見てみようと思ったんです。頑張って、こうやって(両手で目を隠して)薄目を開けて、音量を小さくして見ましたが、あまりにも怖くて…どれも最後まで見れませんでした。
ーー先程、お化け屋敷で腰を抜かしたというお話が出ましたが、他に、これまでの人生で心霊体験や不思議な体験があればお聞かせください。
齊藤なぎさ: 私、全然霊感がないんですよ。見えない方が絶対いいと思っています。「20歳まで見えないと一生見えない」って言うじゃないですか。私はそれを信じてるんですけど……。でも、直感力はすごくあると思っていて。引き寄せの法則みたいなものが自分の中にあって、思ったことが実際に起こりやすい。あと「この場所ちょっとイヤだな」とか「なんとなくおかしな感じがするな」って思うと、後から答え合わせじゃないですけど、当たっていることが多くて、ぞっとします。自分の直感力をあまり信じたくはないけど、そういうものを信じざるを得ないことが、昔から何度かありましたね。

撮影では、毎日毎日、朝から晩までずっと叫び続けていました。

ーー実際に撮影現場に入ってみての感想はいかがですか?
齊藤なぎさ: 作品のテイストもあるんですけど、もうずっと叫んでいました。こんなに叫んだ撮影は人生で初めてっていうぐらい、毎日毎日、本当に一日中、朝から晩までずっと叫び続けるみたいな。
森の中で叫んだりとか、3~4分ぐらいずっと長回しでのたうち回ったり。とにかく「痛がる」「怖がる」シーンがすごく多くて。単に叫ぶシーンといっても毎回同じというわけにもいかないし、叫ぶだけで具体的なセリフがなかったとしても、ここのシーンのユリの叫びにはどんな感情が込められているのか、感情に合わせて叫びのトーンも変わるから、常に考えながら演じました。
ーーホラー・シーンを演じられた手ごたえは?
齊藤なぎさ: どのシーンも本当に怖かったです。シーンによっては、(怖がりの)素の齊藤なぎさが出ているかもしれません。病院のシーンとか、現場のモニターで映像を見せてもらったんですが、思わず「こわっ」って声を上げたほどです。ここにさらにCGなど、私が知らない恐怖の映像が追加されるのですから……。実際の放送で、(一視聴者として)この怖さにどこまで耐えられるのか、心配になるほどです。

ーーホラー漫画の実写ドラマ化で一番苦労した点は?
齊藤なぎさ: やっぱり表情とか、自分がちゃんと演じているつもりでも、見てる人にはなかなか伝わりにくいという難しさがありました。その辺りは監督ともよく話し合いました。普段のお芝居、恋愛ものとか青春もののドラマとはまたちょっと違うというか、ホラー漫画のイメージを表現するという意味では、少し大げさな芝居をしたりとか、でも同時にリアルに怖がらせる必要もあるので、表情やしぐさなどの一つ一つに気を配りました。
ーー視聴者に「ここを見てほしい」ところがありましたら、お願いします。
齊藤なぎさ: 伊藤潤二さんの作品の世界観を再現するために、私自身も全力で頑張ったので、そこは見て感じてほしいと思います。怖いのは怖いんですけど、単に怖いだけじゃなく、ルッキズムや痩せたいという美への執着に対して物申す!みたいな。私自身、このドラマを通して、考えさせられることが多くて、ホラーの枠を超えて、いろんな方に見ていただきたいなと思います。
《最後に、齊藤なぎさよりメッセージ》
齊藤なぎさ(さいとう なぎさ)Profile
2003年7月6日生まれ、神奈川県出身。2017年から指原莉乃プロデュースのアイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」のメンバーとしてデビュー。2023年、同グループを卒業。以後、映画『恋を知らない僕たちは』や『あたしの!』、ドラマ『放送局占拠』などに出演。大人気漫画の実写版であるAmazon Prime Video『【推しの子】』では星野ルビー役を務めるなど、話題作への出演が相次いでいる。

ヘアメイク:神内 ほのか (Three PEACE)
スタイリスト:佐藤奈津美
ワンピース/MERCURYDUO(MERCURYDUO ルミネエスト新宿店☎︎03-5312-1550)
イヤリング/yolii、ブレスレット、リング/LiIN(以上 RHODES☎︎03-6416-1995)
【取材・文】
福谷修/「cowai」編集長、映画監督、ライター。
映画雑誌「DVD&ビデオでーた」のメインライターを経て、多部未華子主演の映画『こわい童謡』、NintendoDSゲーム「トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説」を監督。新作は総監督を務めたアニメ映画『ナイトメア・バグズ-心霊蟲-』(花澤香菜CV)でシッチェス・カタロニア国際映画祭ほかに選出。オンライン講座「集英社オンラインなどで解説し、大手メディア配信中のクリエイターが教える、AI時代に収益につながる文章術&アイデア出し講座」の講師も務める。
【プレゼント】
テレ東系ドラマ24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」放送記念!
第4話「あばら骨の女」主演
齊藤なぎさサイン入りチェキを抽選で一名様にプレゼント

【応募方法】
応募締め切りは2026年8月15日(土)。
応募方法は、WEB映画マガジン「cowai」X公式アカウント(@cowai_movie)をフォローし、該当するプレゼント記事ポスト( )をリポスト(RT)してください(すでにフォローされている方は、リポスト(RT)のみで結構です)。
商品(サイン入りポスターかTシャツか)の指定はできませんので、ご了承ください。
【抽選結果】
締切以降に厳正な抽選を行い、当選された方に「cowai」公式TwitterアカウントよりDMで通知させていただきます(予定)。
皆様のご応募お待ちしています!
【応募の注意点】
〇当選品の送付が可能な方のみご応募ください(私書箱への送付は犯罪関与防止のため原則禁止となっています)。個人情報につきましては、今回のプレゼントの通知以外には使用いたしません。
〇当選品は映画配給会社よりご提供いただいたプロモーション目的の非売品扱いとなります。
※非売品につき転売目的のご応募は禁止とさせていただきます。
〇諸般の事情や、災害等やむを得ぬ事情で通知や発送が遅れる場合があります。
〇本作の関係者からの応募はお断りしています。
【作品解説】
第4話「あばら骨の女」

女子大生・ユリ(齊藤なぎさ)は兄の恋人・瑠璃子(小倉ゆうか)の美しい腰のくびれに憧れていた。ある日、怯えた瑠璃子から「弦の音が聞こえる」「あばら骨を取られる」という不可解な言葉を聞かされる。数日後、瑠璃子はあばら骨を失った変わり果てた姿で発見され、その頃からユリの周囲でも“弦の音”が響き始める。美しさへの憧れはやがて狂気へと変わり、ユリは異様な運命へと引き込まれていく――。

【出演者】
ユリ…齊藤なぎさ 瑠璃子…小倉ゆうか 桂介…藤林泰也 あばら骨の女…夏美沙和 医師…比佐仁 看護師…竹下かおり ユリと佳介の母…一森千世 ユリをスカウトする男…奥山リョー

【原作】タイトル:『伊藤潤二傑作集』『魔の断片』(朝日新聞出版刊)著者:伊藤潤二
【脚本】保坂大輔【監督】下津優太【音楽】岩本裕司【主題歌】IVE「JIGSAW」(Sony Music Labels Inc.)【エンディングテーマ】10CM「The Darkest Night」

長編人気作『死びとの恋わずらい』他、
『いじめっ娘』『あばら骨の女』など“独特の狂気”に満ちた傑作を厳選

伊藤潤二の独創的な世界観と奇々怪々なストーリー、圧倒的な画力で描かれる魅力的なキャラクターが人気の作品群から“独特の狂気に満ちた”傑作を厳選して実写ドラマ化。
霧深い町で流行する“辻占(つじうら)”に隠された狂気と恐怖を描く長編人気作「死びとの恋わずらい」ほか、「あばら骨の女」「いじめっ娘」「顔泥棒」「父の心」 「記憶」「中古レコード」 「ペンフレンド」「押切異談」 「地縛者」 「富夫・赤いハイネック」「緩やかな別れ」など、<夜も眠れぬ奇妙な話>全12作品を収録。ホラー漫画界の鬼才・伊藤潤二×新進気鋭のクリエーター陣がオムニバス形式で贈る。






新進気鋭の映画監督たち×実力派脚本家が集結。
脳裏に焼き付く奇怪な映像世界を創り出す、映像ファン待望の布陣が実現

本作の監督には新進気鋭の映像クリエーター・山田篤宏、下津優太、近藤亮太の3名がオムニバス形式で担当。次世代の感性と実力派脚本家の保坂大輔、稲本達郎が集結し、原作の魅力を鮮烈に描き出す。
【監督:山田篤宏】
第1回木下グループ新人監督賞で応募総数241作品の中からグランプリを受賞し、映画「AWAKE」(2020年)で商業監督デビュー。極限状態における人間の心理やエゴを精緻に描き出す手腕に定評があり、最新作はSNS社会の闇を描いたサスペンスミステリー映画「俺ではない炎上」(2025年)。伊藤潤二作品の根底に流れる恐怖だけではない、人間の業を描くヒューマンドラマや儚くも美しい世界観をエンタメ感溢れる映像に落とし込む役割を担う。
【監督:下津優太】
KADOKAWA主催の「第1回日本ホラー映画大賞」にて大賞を受賞し、清水崇プロデュースのもと長編化した「みなに幸あれ」(2024年)で商業デビューを果たした。「みなに幸あれ」はプチョン国際ファンタスティック映画祭で最優秀アジア映画賞を受賞したほか、様々な海外映画祭で賞を受賞。長編映画2作目となる最新作「NEW GROUP」(2026年6月12日に公開予定)がファンタジア国際映画祭において審査員特別賞を受賞するなど、国際的な評価を着々と獲得しており、日本映画界に彗星の如く現れた気鋭の監督として、注目されている。伊藤潤二作品の真骨頂であるビジュアルと不条理ホラーを映像として具現化する。
【監督:近藤亮太】
「第2回日本ホラー映画大賞」で大賞を受賞し、「ミッシング・チャイルド・ビデオテープ」(2025年)で長編監督デビュー。テレ東の異色ホラー「TXQ FICTION」シリーズ(「イシナガキクエを探しています」「飯沼一家に謝罪します」など)でも反響を呼んだ。現代ホラーの旗手として映像業界で今高い注目を集めるクリエーターが、伊藤潤二の奇想天外な世界観を映像に落とし込み、没入型の恐怖体験を創出する。
【脚本チーフ:保坂大輔】
「事故物件ゾク 恐い間取り」(2025年)に携わるほか、「犬鳴村」(2020年)「樹海村」(2021年)「牛首村」(2022年)など、“村シリーズ”で知られる脚本家。リアリティーの中に潜む恐怖や禁忌を緻密な構成で描き出す。人間心理と社会の闇を交錯させる筆致は、多くの監督・俳優から信頼を集めており、本作においても、伊藤潤二作品が持つ底知れない恐怖を、実写ドラマとして創出。
次世代を担う才能とホラー界の名手が集結し、原作の魅力を鮮烈に描き出す本作。脳裏に焼き付いて離れない、奇怪で美しい映像体験にぜひご注目したい。
≪番組概要≫
| 【タイトル】 | ドラマ24 「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」 |
| 【放送日時】 | 2026年 7月3日(金)スタート 毎週金曜 深夜24時12分〜24時52分 放送 |
| 【放送局】【BSテレ東】 | テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送2026年7月12日(日)スタート 毎週日曜 深夜24時00分〜24時40分 放送 |
| 【配信】 | 各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」「U-NEXT」にて第一話から最新話まで見放題配信▶Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/▶U-NEXT:https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr広告付き無料配信サービス「TVer」などで見逃し配信!★見逃しを防ぐ便利な「お気に入り登録」をお願いします★▶TVer:https://tver.jp/series/srjaxm08zo▶テレ東HP(ネットもテレ東):https://video.tv-tokyo.co.jp/▶Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7 |
| 【原作】 | 伊藤潤二『伊藤潤二傑作集』『魔の断片』(朝日新聞出版刊) |
| 【出演】 | 細田佳央太、真木よう子、円井わん、坂元愛登、石原良純、杉田雷麟、中村里帆、 樋口日奈、山﨑七海、齊藤なぎさ、齋藤潤、恒松祐里 |
| 【脚本】 | 保坂大輔、稲本達郎 |
| 【監督】 | 山田篤宏、下津優太、近藤亮太 |
| 【主題歌】 | IVE「JIGSAW」(Sony Music Labels Inc.) |
| 【エンディング】 | 10CM「The Darkest Night」 |
| 【チーフプロデューサー】 | 北川俊樹(テレビ東京) |
| 【プロデューサー】 | 野部真悠(テレビ東京)古賀奏一郎(SS工房)鈴木健太郎(ROBOT)平田樹彦(ダブル・フィールド) |
| 【制作】 | テレビ東京 SS工房 |
| 【製作著作】 | 「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」製作委員会 |
| 【公式HP】 | https://www.tv-tokyo.co.jp/junjiito_strange/ |
| 【公式X】 | @tx_strange |
| 【公式Instagram】 | @tx_strange |
| 【公式TikTok】 | @tx_junjiito_strange |
| 【ハッシュタグ】 | #ストレンジ #伊藤潤二 #夜も眠れぬ奇妙な話 |
◆原作情報
タイトル︓『伊藤潤二傑作集』『魔の断片』(朝日新聞出版刊)
著者︓伊藤潤二
◆URL︓https://publications.asahi.com/
【WEB映画マガジン「cowai」】https://cowai.jp/
ホラー、SF、スリラーなどのジャンル映画の最新情報を紹介すると共に、著名人インタビュー、プレゼント、特集連載記事などを掲載
ドラマ24 「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」
7 月 3 日(金)スタート
毎週金曜 深夜 24 時 12 分~24 時 52 分 放送
【関連記事】



