清水崇、鶴田法男、大槻ケンヂ、乙一、人間食べ食べカエルも絶賛!
“一人で制作する長編アニメ映画”として、シッチェス、アヌシーなど著名映画祭を驚かせた
ホラー・アニメ映画『アラーニェの虫籠』『アムリタの饗宴』がYouTube期間限定無料公開中
監督の新作ホラーアニメ映画のクラウドファンディングも実施。
《アニメへの出演権》《原画セット》など魅力的な特典も満載。
『アラーニェの虫籠』『アムリタの饗宴』で世界の有名映画祭を驚かせ、この六月からはNHK「みんなのうた」にて新作アニメーションも発表した、孤高のアニメーション作家、坂本サク。
彼の渾身の新作ホラー・アニメ映画が『ナイトメア・バグズ -心霊蟲-』(公開未定/CV花澤香菜、内田真礼)である。70%の「未完成版」が、世界3大ファンタスティック映画祭の最高峰、シッチェス・カタロニア国際映画祭で「不思議の国のアリスの地獄版だ」と絶賛されるなど、世界的な注目を集める中、本作を《アンリミテッド完全版》として完成させ、劇場公開を目指すための《応援クラウドファンディング》がモーション・ギャラリーにて実施中だ。「支援者がアニメ・キャラとなって映画本編に出演できる権利」「原画セット」など、ユニークな特典が話題を集めている。
https://motion-gallery.net/projects/nightmarebugs
そしてこの度、『ナイトメア・バグズ -心霊蟲-』のクラウドファンディングが、無事、目標金額100万円を達成したことが発表された。

締切まで一週間を切る中での達成だったが、まだまだ予算的には厳しいギリギリの状況のため、坂本監督とプロデューサーは追加のストレッチゴール(新たな目標とリターン特典)を設定、実行することになった。
新たな目標は150万円で、新シーン追加制作&リターン特典「オリジナル壁紙」をコレクターの皆様全員にプレゼントする。締切まで残りわずかだが、引き続き支援の募集を行う。
また、この新作のクラウドファンディングの実施を記念して、坂本サク監督の第1作『アラーニェの虫籠』(花澤香菜CV)、第2作『アムリタの饗宴』(内田真礼CV)が、YouTubeにて期間限定で引き続き無料公開中。この機会をお見逃しなく。
「アニメキャラで本編に出演権」など新たなリターン特典が話題!
「原画セット」「エンドロールにお名前」「絵コンテ本」「設定資料集」など従来の特典も。
残り一週間を切り、新たなリターン特典を追加でぜんいんにプレゼント!

【最新情報1】
新たな目標&新シーン追加制作&
リターン特典「オリジナル壁紙」を支援された皆様全員にプレゼント

ストレッチゴール達成で、新たに「オリジナル壁紙」をご支援いただいた皆様全員にプレゼント。
https://motion-gallery.net/projects/nightmarebugs
新たな目標150万円をクリアした場合、新作画シーン(ホラーシーン)を1シーン追加で制作を確約。また、新たなリターン特典としてオリジナル・イラスト壁紙(デジタルデータ)をご支援いただいた皆様全員にプレゼント。
さらに…【2回目…新たな目標200万円】→①都内のシアターでワールドプレミア上映会。②「新たな恐怖シーン(サブヒロインの女子中学生・奈澄葉が中心のシーンほか)を一つ制作して追加」③さらなる作画のリニューアル④新たなリターン⑤東京・大阪などで小規模の劇場公開配給準備。
引き続き、「支援者がアニメキャラで本編に出演できる権利」や「原画セットプレゼント」などの、従来のリターン特典は受付中。


最新情報2
NHK「みんなのうた」で坂本サク監督の“新作アニメ”が初放送中!

坂本サク監督が《新作アニメ》を手がけたNHK「みんなのうた」が6~7月、初放送中。
フルムービーは毎日、NHKで放送されている(放送スケジュールは↑表紙画像に明記)
また、映像のハイライトシーンはYouTubeで鑑賞できる(こちらでの直接リンク公開は不可らしい)。
https://youtu.be/PSqjoXd_oB4?si=mfjGOVezdbLjnVYU
曲は、アーティストのAIが手がけた、Nコン(NHK全国学校音楽コンクール)高等学校の部課題曲をセルフカバーした「まだ旅の途中」。
NHK出版のガイドブック(↑画像)には、坂本監督の美しいアニメーション画像が表紙を飾り、インタビューも掲載されている。
坂本サク監督の過去作品(『アラーニェの虫籠』『アムリタの饗宴』YouTube無料公開中)とも、また雰囲気の異なるみずみずしい世界観。改めて坂本アニメーションの可能性を感じさせるものとなっており、この後の新作となる『ナイトメア・バグズ -心霊蟲-』への期待も高まるはず。
ぜひ「まだ旅の途中」をご覧になって、坂本アニメーションに可能性を感じたら、監督が渾身の思いで手掛ける最新長編アニメ映画『ナイトメア・バグズ -心霊蟲-』にも関心を持ってほしい。
【世界を驚かせた過去二作がYouTubeで無料公開中】
『アラーニェの虫籠』『アムリタの饗宴』
初の同時視聴(ウォッチパーティ)の生解説も実施。Xで聴けます。

新作のクラウドファンディングの実施を記念して、坂本サク監督の第1作『アラーニェの虫籠』(花澤香菜CV)、第2作『アムリタの饗宴』(内田真礼CV)が、YouTubeにて期間限定で無料公開中。
■『アラーニェの虫籠』期間限定・無料公開
(2018年/花澤香菜CV)
■『アムリタの饗宴』期間限定・無料公開
(2023年/内田真礼、能登麻美子、MoeMi CV)
さらに、この無料公開に合わせて、坂本サク監督の過去作『アラーニェの虫籠』『アムリタの饗宴』が、初の同時視聴(ウォッチパーティ)で生解説(実施済み)。作品の視聴はYouTube、生解説は公式Xのスペース。録音版が期間限定で公式Xで聴くことができます。
《坂本サク監督による同時視聴・生解説》
『アラーニェの虫籠』
https://x.com/ara_mushi/status/2058148669673947610
『アムリタの饗宴』
https://x.com/ara_mushi/status/2060684895232680247
INTRODUCTION
『アムリタの饗宴』
監督は『怪談新耳袋』の有名な“手”のオープニングなども担当!
『CURE』の音響効果マンが参加するなど、ホラーファン必見作

ホラー・ファン的には「怪談新耳袋」のオープニング(無数の手もすべて本人の手)や、清水崇プロデュースのドラマ「怪奇大家族」のオープニング、一般的にはドラマ「MOZU」のアニメーションなどで知られる国際的なアニメーション作家、坂本サク。
『アムリタの饗宴』は、そんな坂本監督が、世界最高峰アヌシー国際アニメーション映画祭で絶賛された前作『アラーニェの虫籠』に続いて、監督・アニメーション・原作・脚本・音楽の五役をこなし、たった一人で制作した新作ホラーアニメ映画。
音響効果には黒沢清の傑作ホラー『CURE』の丹雄二が参加し、リアルで迫力ある音作りにこだわるなど、ホラーファン必見の作品となっている。
シッチェス映画祭の他にも、トビリシ国際アニメーション映画祭にて「観客賞」を受賞、世界三大アニメ映画祭の一つ、ザグレブ国際アニメーション映画祭長編部門ノミネート(日本映画唯一)、北米最大のジャンル映画祭・ファンタジア国際映画祭・アニメ最高賞<今敏賞>に二作連続でノミネートされるなど、高い評価を得ている。


乙一、大槻ケンヂ、人間食べ食べカエルら著名人が絶賛!
『アムリタの饗宴』推薦コメント

絶望の向こう側に見える、エモーショナルな情景に感動。人物の記号化されていない生々しい動きには、身体の真実味が宿り、死の恐怖が際立つ。他のアニメとは異なる進化の道を選び、羽化しようとする蛹のような作品だ。
乙一(小説家)
ああっ!少女が空から!!観たいもの、観せたいもののイメージが明確であり、かつ無限。演出の絶妙な間。ホラーの既視感。雰囲気ある音楽と全員かわいい女の子たち。もっと観たい。芸が細かい。
大槻ケンヂ(ロックミュージシャン)

異形と不条理を詰め込んだ濃厚な48分。
この常軌を逸した世界を1人で作り上げたというのが信じられない。
妖しく蠢く蟲たちに目を奪われ、鑑賞後は心ここに在らず。
完全に別世界に持っていかれた。
人間食べ食べカエル(人食いツイッタラー)
全編Happyなクライマックスの『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』だが、その対極と言えるのが全編darkなクライマックスに彩られた『アムリタの饗宴』だろう。坂本サク監督がたった1人で作ったホラーアニメの到達点!
鶴田法男(映画監督/『リング0バースデイ』『おろち』「ほんとにあった怖い話」)

こんなにも早く、見終わってすぐ最初から見直したくなる映像はそうそうあるものじゃない。
アニメーションとは思えないカメラワークやいきいきとしたキャラクターの動きは、異様に大きく動かない建物を際立たせるためにある。
眩しい光は昏い影を、声や音は沈黙を、白い服は赤い血を。
安寧な日常は悪夢の前ふりに過ぎない。
悪夢は美しくおぞましく、いつまでもおわらない。
闇を愛する人たちがみな快哉を叫ぶであろう、そんな映画。
角銅博之(アニメ演出家/「デジモンアドベンチャー」「ゲゲゲの鬼太郎」)
節足動物への執着と独特の内臓感覚、奇妙なカメラワークと耳を狂わすミニマルな劇伴が織りなす絶望。生き地獄の中、少女たちが生むシスターフッド感の切なさよ……。
ナマニク(映画評論家/文筆家)

『アムリタの饗宴』主演CV内田真礼インタビュー
「“怖さ”を皆さんに届けるために、
『喉が終わってもいい!』という気持ちで」

Q.アフレコの感想について
内田真礼: 気持ちが入るとつい声が大きくなってしまいます(笑)。ホラー作品ということで、本編では今回のアフレコよりもさらにすごいシーンがありますし、結構やばい生き物がたくさん出てきます。
その“怖さ”を皆さんに届けるために、今日のアフレコにあわせて、喉の調整をしてきました。「喉が終わってもいい!」という気持ちでやらせていただきました。
Q.ホラー作品について
日常でここまで叫んだり、恐怖を感じることはないので、収録そのものも楽しいです。ホラーの良いところは、普段経験できないことを映像の中で追体験でき、ある種の爽快感を味わえること。私自身、怖いながらも楽しく収録しています。今日も思い切ってやらせていただきました。
Q.主人公・たまひについて
本編では 3 人の女の子が出てきます。たまひはアキとユウの 3 人でいるときはニコニコしていている普通の女子高生です。等身大の女の子なので、共感しやすくみなさんにも届きやすいと思います。
演じ方についてはリアめのお芝居か、アニメーションとして際立たせるかを監督とお話しました。
アニメーションで可愛く描かれた女の子たちが、いい塩梅にリアルな雰囲気で描かれ、音でも映像でも恐怖に歪む顔が見えてくるはずです!
Q.監督が音(声優、音響)以外はほぼ一人で制作するアニメーションについて
スタジオにはほぼ人がいなくて監督一人だけで…(笑)、とてもビックリしました。普段はあまり体験しない形式ですが、収録中は監督の言っていることをよく聞いて、二人三脚で映像を作る楽しさを感じながらやっています。
Q.本作の見どころについて
気持ち悪さは群を抜いています。なんだか分からないけれど、やばいところに来てしまったという感
覚です。冒頭でたまひと陽(アキ)と由宇(ユウ)の3 人が歩いて出てくるところからこの作品の世界観に引き込まれます。冒頭30 秒に注目です!

【『アムリタの饗宴』アフレコ・インタビュー 概要】
◆劇場:サウンドインスタジオ (K+M スタジオ)
◆日時:2022年10 月23日(日)18:00 〜
◆キャスト:主人公たまひ 内田真礼
【『アムリタの饗宴』ストーリー】

女子高生のたまひは、クラスメイトとの下校途中、前方の巨大集合住宅の屋上から、人が飛び降りるのを目撃する。驚いて、施設に足を踏み入れたたまひは、そこで奇妙な気配や、人の視線を感じて……。

YouTube期間限定無料公開、サブスク見放題(アマプラ、U-NEXT、Hulu、Lemino)以外にも、
レンタル配信(TVOD)&ダウンロード販売(EST)も実施中
■Amazon Prime Video※ ■DMM TV※ ■Google TV※
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■milplus ■music.jp ■RakutenTV※ ■U-NEXT
■YouTube※ ■カンテレドーガ ■ビデオマーケット※
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※はダウンロード販売(EST)あり。視聴期間に制限がない、完全買い切り。
※の表記がないプラットフォームは、レンタル(TVOD)のみとなります。
【INTRODUCTION】
清水崇、鶴田法男も称賛!
一人で制作され、世界に衝撃を与えた
坂本監督の長編監督デビュー作である、
ホラー・アニメ映画『アラーニェの虫籠』

ホラーファンには、『怪談新耳袋』のオープニング(無数の手形)や、清水崇プロデュースのドラマ『怪奇大家族』のオープニングなどでも知られる、アニメーション作家、坂本サクが、ほぼ一人で制作した長編ホラー・アニメーション映画。

独特の表現技法を駆使したイマジネーションの豊かさと、幻想的で透明感あふれるアニメ映像が内外で絶賛され、アニメ映画祭の世界最高峰・アヌシー国際アニメーション映画祭などで正式上映された。

曰く付きの集合住宅を舞台に、怪異を目撃したヒロインがたどる運命を、夢幻的な映像美と戦慄の展開の中に描く。
人気声優の花澤香菜がヒロインのりんを担当し、迫真の絶叫演技を披露し、絶賛された。

『アラー二ェの虫籠』コメント集

清水崇( 映画監督/『呪怨』『犬鳴村』『ミンナのウタ』)
「後半、なんていうのかな、いい意味でも悪い意味でも、お客さん突き放すぐらいに、 イメージの連鎖っていうか、悪夢の連続で、どこまでいっても目が覚めないよう なのが、なんか『やだな』っていう感じがしたんですよ。 同時に、僕、今日 ( 鑑賞が ) 二度目だったので……小さな子供に健康的なアニメ を見せて頑張れーとか、魔女っ子とかやってる世代の子に、ふと留守番の時にこ れを見せたいなって。 そしたらたぶん、わけわからないけど、子供の時、とんでもないものを見せられた、 見てしまった気がするっていうトラウマを与える。 で、大人になって、ちゃんと見ても『やっぱりそのままだった』っていう映画にもってこいだなって思います。 これ、褒めてますから。ちょっとよくわからないかもしれないけど。 たぶん、そういう状態でみたら、またすごいのかなって」 ( 池袋シネ・リーブルのトークショーにて)
鶴田法男( 映画監督/『リング 0』『おろち』『ほんとにあった怖い話』)
『アニメーション映画で本当に怖いと思ったことはなかった。
しかし、『ア ラーニェの虫籠』はそれを初めて体験させてくれた。
グロテスクな描写 に頼るわけではなく、Jホラー演出を巧みにアニメに昇華させた史上初の本格的ホラーアニメだろう。
これを一人で作った坂本サク監督と、監 督の才能を信じた福谷修プロデューサーに最大限の敬意を表したい。
羽住英一郎
( 演出家・映画監督/『海猿』『MOZU』『カラダ探し』)
『MOZU』シリーズのオープニングを飾っていただき、 その世界観を決定づけてくれた坂本監督の長編デビュー作! その映像美と謎に満ちた世界にただただ圧倒されてしまった! 一人で創りあげられた世界なのに、観終えた後に誰かとこの作品について語り合 いたくなる… そんな不思議な感覚が、身体の中から湧き出してくる。 自分の中に潜んでいる蟲が、この作品によって目覚めさせられたのかもしれない。 恐るべし坂本監督の才能‼
加藤久仁生
( 第 81回アカデミー賞 短編アニメーション賞受賞 『つみきのいえ』/アニメーション作家 )
サクさんの長編、すごく楽しみにしています。 相変わらず全部一人で作るという、大変というか、 本当に体だけは気をつけてほしいなと思うんですけど、 新しいサクさんワールドが世に出るように僕も応援しています。
永江二朗
( 映画監督/(『夜勤事件』『きさらぎ駅』『リゾートバイト』『トモダチゲーム』)
近年、アニメーション映画でホラーというジャンルをほとんど見た事がありま せん。「アラー二ェの虫籠」は本格ホラー映画として私に衝撃を与えました。 むしろ実写より描ける世界観が広大なほど恐怖は増殖されたように思います。 その異様な世界観を超絶絵師である坂本サク監督が見事に表現しており、 監修にホラー界のマルチクリエーターである福谷修氏が参加している事も 作品のクオリティーを高めている要因だと感じました。ラブストーリーも良い ですが、たまには本格ホラーアニメーション映画「アラー二ェの虫籠」を是非!

『アラーニェの虫籠』ストーリー

郊外の工場跡地に建つ巨大集合住宅。
最近では、女子高生の変死体が発見され、不可解な心霊現象が目撃されるなど、いわくつきの噂が絶えない場所だった。ここに引っ越してきた、気弱な女子大生りんは、ある夜、救急車で搬送される老婆の腕から大きな虫が飛び出るのを目撃する。虫のことが気になったりんは図書室で調べる内、民俗学者の時世と出会い、過去にもこの地域で、奇妙な虫の目撃例が多発していたことを知る。
それは“心霊蟲(しんれいちゅう)”と呼ばれ、古来から人知れず存在していたという。 “虫”を見た者の中には、不気味な予兆と共に、変死を遂げた者も少なくないため、“虫の呪い”ともいわれた。
呪いの恐怖におびえる彼女は、不思議なオーラを放つ中学生、奈澄葉や、呪術師の斉恩らとの出会いを通して、自らも蟲や怪異の正体に迫っていく。
しかし、それはりん自身が、封印された過去と向き合うことを意味していた……。
果たして、りんを待ち受ける運命とは!? そして建物に隠された驚愕の真実とは!?

アヌシー国際アニメーション映画祭ミッドナイトスペシャル部門正式出品
ザグレブ国際アニメーション映画祭グランドコンペティション長編部門ノミネート
ファンタジア国際映画祭アニメ最高賞<今敏賞>ノミネート
シュトゥットガルト国際アニメーション映画祭正式出品
台中国際アニメーション映画祭正式出品
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YouTube期間限定無料公開、サブスク見放題(アマプラ、U-NEXT、Hulu、Lemino)以外にも、
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※はダウンロード販売(EST)あり。視聴期間に制限がない、完全買い切り。
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作品情報
『アラーニェの虫籠<リファイン版>』
花澤香菜
白本彩奈 伊藤陽佑 片山福十郎 バトリ勝悟
福井裕佳梨 土師孝也
監督・アニメーション・原作・脚本・音楽:坂本サク
主題歌:眩暈SIREN「その嘘に近い」(ワルプルギスRECORDS)
企画・製作・監修・プロデュース:福谷修
提供・製作・宣伝・著作:合同会社ゼリコ・フィルム
2018年/日本映画/上映時間:74分
映倫:PG12 (新作『アムリタの饗宴』と二本立て上映の場合。単体上映ではG)
ⒸSakuSakamoto / zelicofilm,LLC
『アムリタの饗宴』
内田真礼
能登麻美子 MoeMi / 花澤香菜(特別出演)
監督・アニメーション・原作・脚本・音楽:坂本サク
企画・製作・監修・プロデュース:福谷修
製作・配給・著作:合同会社ゼリコ・フィルム
映倫:PG12
2023年/日本映画/上映時間:48分
提供:WEB映画マガジン「cowai」(https://cowai.jp/)
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