【読者プレゼント】永井豪 原案・キャラクター『唐獅子仮面/LION-GIRL』ヒット記念!光武蔵人監督単独インタビュー&サイン入りポスターを抽選で3名様にプレゼント!

pick-up インタビュー・コメント オススメ 単独インタビュー



全世界の映画祭が悶絶!絶句!上映禁止!

超過激!セクシー・バイオレンス・アクション緊急逆輸入!


「マジンガーZ」「デビルマン」などで知られる巨匠・永井豪が極秘に書き下ろしたオリジナル・キャラクターを
鬼才・光武蔵人が完全実写映画化した“新世紀おんな残俠伝”『唐獅子仮面/LION-GIRL』が2024 年 1 月 26 日(金)より全国公開中だ。
内田真礼、関智一など豪華声優陣による日本語吹替版(一部上映)も話題を集める中、本作のヒットを記念して、光武蔵人監督への単独インタビューを敢行。さらに、監督のサイン入りポスターを抽選で3名様にプレゼントする。応募方法は記事の後半で紹介。





緋色牡丹、参上!人類の未来は彼女に託された!

©2022 GO NAGAI/DYNAMIC PLANNING・TOEI VIDEO




「デビルマン」「バイオレンスジャック」「マジンガーZ」「キューティーハニー」「けっこう仮面」…、数々の伝説的傑作を手がけてきた漫画界のレジェンド、永井豪が新たに創造したエロスとバイオレンスに満ちたスーパーヒロイン!その名も『唐獅子仮面/LION-GIRL』!

人類滅亡寸前! 世紀末の修羅場に誕生した、エロくて強い正義の味方。彼女のスーパーハイレグ・パワーこそ、人類に残された最後の希望だった…。








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――『唐獅子仮面/LION-GIRL』とても面白かったです。後で触れますが、冒頭から度肝を抜かれました。

光武監督 ありがとうございます。楽しんでいただけて良かったです。

――企画の経緯から教えて下さい。

光武監督 最初、東映ビデオさんから「何か一緒にやりましょう」と声をかけていただきました。
ただ、当初考えていたオリジナル企画が通らなかったのでがっかりしていたら、東映ビデオさんから永井豪先生とのお話が出て、びっくりして「ええっ、本当ですか!?僕が一番好きな漫画家が永井豪先生なんですけど」って。そこから動き出した企画なんです。

――そこからはトントン拍子で?

光武監督 いや、じゃあ、永井先生に「何を提案するか」ってことになった時、何より僕は「デビルマン」がやりたかったんです。「デビルマン」の実写映画化を任せていただけたら、完成した次の日に死んでもいいと思っているぐらい(笑)、「デビルマン」の映画は自分にとって夢のプロジェクトだったんです。…でも正直、今までインディーズで5本撮ってきて、今回6本目にして初めてメジャーと組ませていただくような弱小キャリアの僕が、いきなり「デビルマン」の映画化を提案しても多分やらせていただけないなと思いました。
そこで改めて「キューティーハニー」にしようと。「キューティーハニーUSA」という映画企画を提案しました。
前の実写版が(ハニー)フラッシュでもすっぽんぽんにならないとか、原作ではけっこう血まみれのファイトをするのにポップなファイトになっちゃったとかっていう不満があって。それって常に永井先生の実写映画化につきまとう問題じゃないですか。ちょっと牙を抜かれた形になるという。
そこで僕は「アメリカでの撮影、アメリカ人のキャスト、ヌードも残酷もありで、『キューティーハニー』をやらせてもらえませんか」と話したんですね。そうしたら東映ビデオさんが気に入ってくれて、ダイナミック企画さんに上げてくれたんですが、当時ちょうど女子向けの舞台版「キューティーハニー」をやってらっしゃって、今、「血まみれハニーちゃんはできない」って話になったんです。

――それはもったいないですね。光武監督版『キューティーハニーUSA』も見たかったですね。

光武監督 うん、もうこれで映画の企画は終わりかなと思ったんですが、逆に永井先生の方から、「光武監督にはこのキャラクターでどうだろう」って、『唐獅子仮面』を書き下ろしでデザインしていただいたんです。

――すごい逆転劇というか夢のような話ですね!永井先生に実写用の描き下ろしキャラをいただけるなんて。

光武監督 もう本当に、いちファンとしては大感激で。東映ビデオさんとしても、永井先生が映画化のためにキャラクターを作ってくださったんであれば、これは動くしかないって(笑)。それで映画化が急遽決定しました。





――永井先生も、これまでの光武監督の作品を見た上で、提案されたのでしょうか。

光武監督 はい。東映ビデオのプロデューサーが僕を推薦する上で、一番気に入ってくれた2作目の『サムライ・アベンジャー/復讐剣 盲狼』を資料として、永井先生に出してくれたようです。たぶんそれを見て永井先生も『唐獅子仮面』のイメージを出してきてくださったと思います。とても光栄ですね。

――鬼の特殊メイクとか、実写ながら永井漫画のテイストが感じられますね。

光武監督 特殊メイクは今回一番お金を使った部分じゃないですかね。特殊メイク以外にも、これまでの僕の映画の中では一番CGも使っていますし、最新の技術を駆使した部分もあるんですけど、同時に、CGの雰囲気もあえて80年代のオプチカル合成みたいにしてもらったりとか、あまりリアルにCGCGしないことを意識しています。もちろん鬼の造形のデザインとか、鬼へ変身する描写も、100%CGに頼るのではなく、できるだけ特殊メイクでプラクティカルに見せるというアプローチにこだわったつもりです。


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――その辺り特殊メイクは、ハリウッドのスタッフが?

光武監督 そうですね。ハリウッドのチームを雇ったんですけど。ただ、ほんの10年ぐらい前までは、特殊メイク屋さんがたくさんいたんですよ、ハリウッドに。すごい才能を持っている個人も数多くいましたし、優秀なスタッフを抱えた会社もたくさんありましたけど、今はみんなCGに淘汰されてしまって。LAでやっている人がいなくなっちゃったんですよね。こっちが必要としている、やる気と実力のある特殊メイクアップアーティストを探すのがこれまた至難の技で。ハリウッドでさえ、映画を囲む状況が変わってしまったなって。

――それでも爆破シーンやスプラッター描写など、日本映画とは一線を画す、ハリウッドらしい派手さやこだわりが感じられました。

光武監督 特殊メイク部とはいろいろあったんですが、とにかく頑張ってくれました。いい画も撮れたと思うので満足していますし、感謝もしていますね。

――特殊効果でおすすめのシーンは?

光武監督 やっぱり『スキャナーズ』にオマージュを捧げた頭部破壊ですね。あれは撮りたいものが撮れました。あとは、「デビルマン」の牧村美樹の死にオマージュを捧げたカット。非常に切ない、いいシーンになったと思います。あのエフェクトは特殊メイクだけでなく、CG合成などとのいいとこ取りです。他には、唐獅子仮面が覚醒する変身シーンは、例えば特撮のメタルヒーローへの、僕なりのオマージュです。(宇宙刑事)ギャバンとかの変身の感じをやったり。あのシーンの色合いは、ギャバンを撮っていた頃の16mmのフィルムのテクスチャーを意識していて、すごく気に入っていますね。









『唐獅子仮面』を全国公開してもらえるのは、もはや“日本の奇跡”かも。
少しでも多くの人に、このジャンルの終焉を見届けてもらいたい。

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――永井先生は作品をご覧になったんですか。

光武監督 はい。とても喜んでいただきました。永井先生はやはり、かわいいヒロインに思い入れがすごくあって、最初のキャスティング段階から、「主人公(緋色牡丹)は、無名でかまわないから、とにかく“かわいい子”で!」ってお達しがあったんですね(笑)。
初号試写を見た先生からすぐに「牡丹が可愛くて良かった!」って言われましたね。主演のトリ・グリフィスに感謝するところが大きいですね。
僕としても、何とか永井豪ヒロインを実写映画で構築できて、しかも永井先生ご本人にも「かわいい!」と言っていただけた。こんなヒロインが作れたのは、本当に光栄でうれしかったですね。


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――光武監督と言えばエロ+バイオレンスというイメージがあると思うんですけれども、今回も冒頭からエロが全開でかなり気合が入っていますよね。しかも、そのエロが妙に永井豪っぽいというか、エロかっこよく決まっている。監督と永井先生のテイストがうまく合わさっている感じがしました。

光武監督 ありがとうございます。仰る通り、ファーストカットから全裸ですから(笑)。「今までの永井豪先生の実写ものとは違うよ、ちゃんとやることやっていますよ」っていうステートメント(※宣言)として絶対にやりたかったんですよ。
ただ、きっと僕は、頭の中がまだ13歳なんで(笑)、そこまでエロくないんですよね。健康的なエロというか(笑)。
実は永井先生と対談させていただいた時も、先生もどぎついエロが実は苦手で、どちらかというと健康的なお色気(のテイスト)になると仰っていました。
僕が永井先生の漫画が好きな理由にもつながるんですが、その辺りの永井先生の健康的なお色気が、うまく自分の作品のテイストと結びつけられたのかなと思いました。

――実際、日本でもなかなかこういう作品を上映するのが難しくなりつつあるのですが、日本を超えて、ハリウッドで撮られている監督の立場ではいかがですか。

光武監督 例えば、ゲイの役はゲイの役者じゃないとやっちゃいけないんじゃないかとか、虐待されていた人物が人を殺すような「殺人鬼もの」を監督するのは、本当に虐待を受けてた監督じゃないといけないとか、今ちょっとおかしなぐらい理論武装をしなきゃ何かができないっていう変なムーブメントになってきているんですよね。そういう中で、僕のようにセクシャルマイノリティではない、ストレートな男性監督が、妙齢の女優さんを脱がすというのは、もうほぼご法度なんですよね。

――そうなんですか。

光武監督 そこまできついんです。だから「光武何やってんだ」っていう風になるし、この映画だって本当は公開前に世界中の映画祭で上映したかったんですが、今はいろいろ難しくなっちゃって。だから、「もう、いわゆる“やんちゃなエクスプロテーション映画”って、もしかすると『唐獅子仮面』が最後になるかもしれないよ」って言っているんです。


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――ジャンル映画ファンには洒落にならない話ですね。

光武監督 そうなんです。健康的なエロとか、ちょっと見世物小屋的なバイオレンスみたいな、古き良きエンターテインメント・エクスプロテーション映画が自由に映画館で観られるのって、実は、もうそんなに長くないのかもしれない。今、文化的にもちょっと恐ろしい世の中になりつつあるんです。
例えば、50年後か100年後に、映画史を学ぶ人たちの間で「あの『唐獅子仮面/LION-GIRL』っていうのが、イノセントな時代の最後(の作品)だったね」って語り草になるかもしれないですね。

――真面目な話、今後を考えると、『唐獅子仮面』を今、劇場で見るのってすごく稀有な体験になると思います。

光武監督 本当にそう。日本だから、これが今大きなスクリーンで観られる。しかもこの規模で全国公開してもらえるのは、もはや“日本の奇跡”かもしれない。だから、少しでも多くの人に、このジャンルの終焉を見届けてもらいたいですね。

――断末魔の叫び、あるいは最後の輝きと言うべきか。

光武監督 映画を見て、「こんな時代もあったんだよね」って言っていただけるようなったら光栄ですね。いや、残念ですけど。

――ただ、個人的には、『唐獅子仮面』には、単なる“搾取する”エクスプロテーション映画を超えた作家性、魅力あるキャラと物語が織りなす強いメッセージ性も感じました。そこには良い意味での監督の力量が発揮されているように感じます。

光武監督 実はこの作品は、家族再生の物語でもあるんです。今この困難な世の中で、今日を生きられるのは、誰かを愛することができるからー。それは僕がコロナのロックダウンで鬱になった時、自分を救った、唯一の思い、到達点だったんです。その思いを、物語を通して、この作品の中に投影してきました。
エクスプロテーションって、ただやんちゃなだけの駄目映画ももちろんたくさんあるし、それはそれで好きなんですけど、見続けた作品の中に、ふいに、宝石のような一本と出会う喜びがあるじゃないですか。例えば『ロボコップ』なんて、実は涙なしで見られない人間再生の物語だったりします。どんなに立派だと言われる映画より、僕には一番響いた映画だと思います。社会への皮肉も効いているし、一本筋が通ったメッセージもある。それが僕の目指す作品でもあるので。だから『唐獅子仮面』で、やんちゃなところも楽しんでもらいながら、わかる方には、その奥にあるメッセージも感じていただけたら、非常に嬉しいですね。


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日本のクリエイターが
ハリウッドに進出するために必要なこと

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――ストーリーには(原案・キャラクターの)永井先生はどこまで関わられたんですか。

光武監督 永井先生からいただいたのは、ほぼほぼキャラクター設定のイメージです。それを基にキャラとストーリーを膨らませました。もちろん、全く放し飼いであったわけではなく、プロットはもちろん、(脚本の)第一稿から、逐一、先生のチェックをいただいて、OKをもらいながら、前に進めていきました。

――では永井先生も納得の脚本なんですね。

光武監督 そうです。

――また、ロサンゼルスの荒涼たる風景を、日本の新橋と設定するなどの、ユニークな演出のアイデアは監督でしょうか。

光武監督 そうですね。確信犯的な“勘違いジャパン”というか。狙い通りにやらせていただきました。


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――光武監督のように、ハリウッドで作品を撮り続け、こうして凱旋もされたことに憧れる日本のクリエイターはたくさんいると思います。彼らが世界に進出するために何かアドバイスがあればお願いします。

光武監督 生意気に聞こえちゃうかもしれないんですけど、僭越(せんえつ)ながら…やっぱり日本のクリエイターの「英語力の無さ」が一番の大問題かと思います。

――なるほど。

光武監督 日本人って、例えば大学まで出れば、それこそ7、8年以上、英語を勉強しているはずじゃないですか。でも、英語をちゃんと聞けないし、喋れない人が多いですよね。
(アメリカで仕事する場合、)書ける必要はほぼほぼないと思うんですけど、映画を演出する上では、読めなきゃ駄目ですね。ホン(脚本)を読めなきゃいけないから。
日本が先進国と名乗っているのに、この英語力の低さは本当に危機的だと僕は思うんですね。だから、日本人のクリエイターやディレクターはなかなか(単独で)海外の映画祭にも行けない。英語が話せないと、映画祭は通訳を用意しなきゃいけないのでハードルが高くなってしまう。もう本当に飛んでいって、現地の人と話ができて、自分の映画をプロモートするっていうことさえできれば、すごく門戸が開くんですよね。
もちろん、ごく一部の巨匠的な存在になれば、ハリウッドでも、スタジオが通訳を用意してくれて日本語で演出することができます。実際にやられた監督も何人もいらっしゃいますけど、それ以外だったら、やっぱり英語ができないとどうにもならない。
生意気で、嫌な言い方になっちゃうんで、あんまり言いたくないんですけど、英語ぐらいはできないと駄目っていうのはあるんですよね。

――英語ができなければ、キャストやスタッフともコミュニケーションが取れないですもんね。

光武監督 俳優たちも話が通じない監督とは信頼関係を築きにくいじゃないですか。クルーもそうなんですけど。特にアクションとか、ある程度危険なことをやらせるようになれば、さらにだと思うんです。(芝居で)感情をあらわにするのも、役者はやっぱり非常にナーバスになったりしますので、そこをちゃんとケアしてあげられる、アテンドにはできるだけの語学力は必要だと思います。本当にね、日本って優秀な演出家がたくさんいるし、映画としても、海外に通用する作品を生み出している国だと思うんですけど、例えば、韓国勢が世界中に飛び立ってるのは、やっぱり英語の教育も大きいんじゃないかなと思います。そこはね、日本はどうしちゃったのかなって、非常に悔しい思いでいます。

――海外で活躍されている映画監督の言葉として重いですね。

光武監督 いやいや。ヨーロッパの人って平気で3カ国語ぐらい喋れますからね。だからもう、母国語と英語が喋れるのって全然特殊ではなく、当たり前のことなんですよ。

――勉強になりました。
では最後に『唐獅子仮面/LION-GIRL』に期待する映画ファンへメッセージをお願いします。

光武監督 ジャンル映画やエクスプロテーション映画が好きな方はもちろん、永井豪先生の作品が好きな方で、永井先生の今までの実写化に満足していらっしゃらなかった方、そういった方にぜひ、「おおっ、ここまで、やろうとしたやつがいたんだ」という監督の本気を見届けてほしいですね。
あと、本当はこういうヒーローものとか、セクシー・バイオレンス映画がちょっと苦手だなと思っている方も、そのドラマの根底に流れるメッセージに、もしかすると心を揺さぶられるかもしれない。先ほども言いましたが、コロナ禍を皮肉った、家族の再生の物語でもあるので、先入観なしに見に来ていただきたいなと思います。欲張りな言い方ですけど、どんな方にも楽しんでいただける、刺さる要素がある映画だと思います。この貴重な上映の機会をぜひお見逃しなく。

――ありがとうございました。









【読者プレゼント】
『唐獅子仮面/LION-GIRL』ヒット記念!
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<応募方法>


応募締め切りは2023年2月21日(水)
応募方法は、WEB映画マガジン「cowai」twitter公式アカウント(@cowai_movie)をフォローし、該当するプレゼント記事ツイート( https://twitter.com/cowai_movie/status/1757048455497969890 )をリポスト(RT)してください。



<抽選結果>

締め切り後に抽選を行い、当選された方に「cowai」公式TwitterアカウントよりDMで通知させていただきます。当選品は郵送する予定です。(諸般の事情や、災害、キャンセル発生等やむを得ぬ事情で遅れる場合があります)



皆様のご応募お待ちしています!



【応募の注意点】

〇当選後に住所の送付が可能な方のみご応募ください(日本国内のみ有効)。個人情報につきましては、プレゼントの発送以外には使用いたしません。
〇当選品は映画配給会社よりご提供いただいたプロモーション目的の非売品扱いとなります。このため、傷や汚れ等があっても交換はできませんので、ご了承ください。
※非売品につき転売目的のご応募は禁止とさせていただきます。
〇当選のキャンセルが発生した場合は再度抽選を行う場合があります。
〇抽選結果や抽選経過に関して個別のお問い合わせには応じられませんので、あらかじめご了承ください。





INTRODUCTION

『聖闘士聖矢 The Beginning』「ONE PIECE」に続く、
日本発世界市場向けエンタテインメント巨編!


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永井豪ワールドのエッセンスを凝縮した壮大な原案を基に、奇跡の実写映画化を成功させたのは『サムライ・アベンジャー/復讐剣 盲狼』『女体銃 ガン・ウーマン』『マニアック・ドライバー』など、ロサンゼルスをベースに過激なジャンル・ムービーを世界に発信し続けている鬼才、光武蔵人。

撮影は全編アメリカで行われ、セリフもすべて英語、ハリウッド映画を中心に活躍するキャスト&スタッフが結集して贈る超話題作、『聖闘士聖矢 TheBeginning』「ONE PIECE」に続く、世界をターゲットにした日本発エンタテインメントの最新作である。


©2022 GO NAGAI/DYNAMIC PLANNING・TOEI VIDEO
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『唐獅子仮面/LION-GIRL』 karajishi-kamen.jp
原案・キャラクター:永井豪/監督・脚本:光武蔵人
出演:トリ・グリフィス/ダミアン・T・レイベン/デヴィッド・サクライ/
シェルビー・パークス/マット・スタンリー/木村知貴/岩永丞威/デレク・ミアーズ
エグゼクティブプロデューサー:與田尚志、加藤和夫/プロデューサー:川崎岳、山田真行、明里麻美/
アソシエイトプロデューサー:永井一巨、小田元浩/ラインプロデューサー:ティモシー・ガリアルド/撮影:今井俊之/
音楽:マット・エイカーズ、ディーン・ハラダ、川口泰広、ジェームス・スミス/編集:山中心平、光武蔵人/
サウンドデザイン:岩波昌志/VFX スーパーバイザー:鹿角剛
製作:東映ビデオ/制作プロダクション:フラッグ
2022 年/日本映画/カラー/DCP/121 分/R15/配給:エクストリーム
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2024年1月26日(金)ヒューマントラストシネマ渋谷、池袋シネマ・ロサ、
シネマート新宿 他 全国ロードショー!





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