『屋敷女』監督最新作『ザ・ディープ・ハウス』9/16(金)公開直前!新規場面写真4点解禁!さらに9/17(土)、お化け屋敷プロデューサー・五味弘文、スペシャルトークショー開催決定!

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恐怖の水中屋敷へようこそ
極限の酸欠ホラー・ムービー浮上!



8/12(金)に「ノーカット完全版」のBlu-rayが発売され、大反響を呼んでいる『屋敷女』をはじめ、『レザーフェイス-悪魔のいけにえ』などで知られる鬼才ジュリアン・モーリー&アレクサンドル・バスティロ監督が贈る衝撃作『ザ・ディープ・ハウス』が9月16日 (金)より 新宿シネマカリテほかにて全国順次ロードショーされる。

この度、新規場面写真4点と、お化け屋敷プロデューサー、五味弘文のスペシャルトークショーの開催が決定したことが発表された。


















公開直前!新規場面写真4点解禁!!


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お化け屋敷プロデューサー:五味弘文、スペシャルトークショー開催決定!!


五味弘文




この度、『ザ・ディープ・ハウス』公開を記念して17日(土)に新宿シネマカリテにてスペシャルトークショーの開催が決定した。
“恐怖の仕掛け人”として、日本のNo.1のお化け屋敷プロデューサー五味弘文が登壇。
『屋敷女』で世界の度肝を抜いた、ジュリアン・モーリー&アレクサンドル・バスティロ監督コンビが仕掛けた“恐怖の水中屋敷”、二人のダイバーを襲う極限の酸欠ホラー・ムービー『ザ・ディープ・ハウス』を語る。
お化け屋敷好きにはたまらない“恐怖の仕掛け”その核心に迫った必見のトークショーだ!!




【イベント概要】

日時:9月17日(土) 19:30の回 (上映前トークショー 19:30開始)
場所:新宿シネマカリテ
ゲスト:五味弘文 (お化け屋敷プロデューサー)
聞き手:中西 舞  (フィルムメーカー・映画キュレーター)





五味弘文 (お化け屋敷プロデューサー)

五味弘文




1992年、後楽園ゆうえんち(現 東京ドームシティ アトラクションズ)において、『麿赤児のパノラマ怪奇館』を手がけ、以降、約30年間にわたりお化け屋敷を制作。その数は、100本を越える。

お化け屋敷に“キャスト”を復活させることで、本来の楽しみを蘇らせ、さらに、 “ストーリー”と“ミッション”という要素を持ち込むことによって、大人が楽しめるエンターテインメントに生まれ変わらせた。

代表作に、赤ん坊を抱いて歩くお化け屋敷『パノラマ怪奇館〜赤ん坊地獄』、本物の廃屋を移築した『東京近郊A市〜呪われた家』、幽霊の髪の毛を梳かして進む『恐怖の黒髪屋敷』、靴を脱いで体験する『足刈りの家』、死者と指切りをしてくる『ゆびきりの家』などがある。

2018年には、東京ドームシティ アトラクションズに、常設のお化け屋敷「怨霊座敷」をオープン。

2022年は、『ボイス・デート』(東京ドームシティ アトラクションズ)、『心斎橋ゾンビパニック~ゾンビだらけのサマーフェア~』(心斎橋 PARCO)、『呪われた夜の遊園地 赫い風船の女』(ひらかたパーク)、『呪いの生け贄くじ』(法多山尊永寺)、等、続々お化け屋敷をプロデュース。また、リアル脱出ゲームとのコラボ『呪われた廃工場からの脱出』(東京ミステリーサーカス)や音声コンテンツ『密閉シアター〜いるかもしれない〜』なども制作。9月10日(土)からは、東映太秦映画村史上最恐のお化け屋敷『呪われの人形』がオープンする。

著書に、『人はなぜ恐怖するのか?』(メディアファクトリー)、『お化け屋敷になぜ人は並ぶのか〜「恐怖」で集客するビジネスの企画発想』(角川oneテーマ21)、小説『憑き歯〜密七号の家』(幻冬舎文庫)、小説『恐怖ツナガル 呪い髪の女』(学研プラス)がある。 株式会社オフィスバーン 代表取締役  https://officeburn.jp




中西舞 (フィルムメーカー・映画キュレーター)

中西舞




東京生まれ。幼少期と青年期を海外で過ごす。

映画配給会社に勤務しながら国内外の映画プロジェクトに参加し制作の経験を積む。韓国・釜山で撮影した初監督作品『HANA』(2018)を機に釜山フィルムコミッションのサポートの下、韓国で映画レジデンシーに参加。現地にて国際共同製作映画の企画開発を行なった。全編台湾で撮影した台湾・日本合作『喰之女』(2021)は高雄国際映画祭を始め、プチョン国際ファンタスティック映画祭などに入選。第52回タンペレ映画祭ではスペシャル・メンションを受賞した。その他、ジャンル映画に挑む女性監督の活躍の場を広げたい、という思いから2013年に『東京スクリーム・クイーン』映画祭を立ち上げ、日本だけでなく海外での世界の女性監督によるジャンル映画の上映イベントも企画・プロデュースしている。現在、韓国で撮影した新作が待機中。









『ザ・ディープ・ハウス』作品解説

足を踏み入れたら最後、お前らの水葬が始まる

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動画の登録者アップを狙い湖に沈んだ屋敷の撮影に挑むYouTuberの若い2人の男女。
屋敷に秘められた秘密とは?水中で彼らを待ち受けるものとは?


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沈められた屋敷で想像を絶する恐怖が展開する、その怖さは、米国のホラー映画制作会社の名門ブラムハウス・プロダクションズも認めている。
水中にセットを組んで撮影されたリアルな描写が怖さを倍増し、見るものを圧倒してやまない。


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製作総指揮は、『ワイルド・スピード』最新作の監督に抜擢されたルイ・レテリエ。
謎の屋敷に挑む若い男女役には、ミック・ジャガーの息子ジェームズ・ジャガーと、世界で活躍する トップ モデルのカミーユ・ロウ。


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本編の約70%は水中でのシーンのため、恐怖に襲われる映画の主人公たちと同様、鑑賞している側も、思わず息苦しさを感じてしまうほど。本編のご鑑賞前には、必ず深呼吸をしていただき、水中ホラーを体感してほしい。


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【ストーリー】


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世界各地の廃墟などをアップし登録者数を増やしている YouTuber カップルのティナ(カミーユ・ロウ)とベン(ジェームズ・ジャガー)は、ある湖に沈められた曰くつきの屋敷を撮影するのが目的でフランスの郊外にやって来た。

湖畔で知り合ったピエール(エリック・サヴァン)から場所を案内してもらい水面下に潜ると不気味な屋敷が彼らを待っていた。

屋敷内を探索、撮影していると不思議な現象や幻影が次々と襲って来る。

危険な雰囲気を察知し酸素量も少なくなり屋敷から出ようとするが、いつの間にか出口が塞がれていた。

パニックとなる彼らの目の前に、想像を絶する恐怖が!!!!


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【作品情報】




【STAFF】
監督・脚本:ジュリアン・モーリー&アレクサンドル・バスティロ 『屋敷女』『レザーフェイス-悪魔のいけにえ』 / 製作:クレマン・ミゼレ、マチュー・ワルテル、フレデリック・フィオール、エリック・タヴィティアン、ジーン=チャールズ・レヴィ/製作総指揮:ルイ・レテリエ『トランスポーター』、ネイト・ボルトン、マキシム・コットレイ『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』、ナタン・ボーキン/音楽:ラファエル・ゲスカ/撮影:ジャック・バラード

【CAST】
ジェームズ・ジャガー『アウトポスト』/カミーユ・ロウ「インベージョン」/エリック・サヴァン『CAGED -監禁-』/アレクシス・セルヴァース/アン・クレサン/キャロライナ・マッシー

2021年/フランス・ベルギー/英語・仏語/85分/スコープサイズ/原題:THE DEEP HOUSE
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公式HP:the-deep-house.com / 配給:インターフィルム / 映倫区分:G



9月16日(金)より、新宿シネマカリテほか全国順次ロードショー!







【Blu-ray情報】

ジュリアン・モーリー&アレクサンドル・バスティロの代表作にして、
戦慄の傑作『屋敷女』の「ノーカット完全版」Blu-rayが8/12(金)より発売中!




屋敷女 ノーカット完全版[Blu-ray]







©2007 LA FABRIQUE DE FILMS BR FILMS


その他の写真はこちらから(閲覧注意)。














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