【読者プレゼント】『牛首村』公開記念!大谷凜香×清水崇監督インタビュー!出るたびに死ぬ?アッキーナ誕生の裏側&最恐ロケ秘話!サイン入りプレスシートをプレゼント!

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今度の舞台は、北陸最恐心霊スポット・坪野鉱泉
「恐怖の村」シリーズ第3弾『牛首村』絶賛公開中!



世界に誇るJホラーの鬼才・清水崇が新たに贈る、恐怖の新シリーズ『犬鳴村』(’20年)、『樹海村』(’21年)に続く、待望の第三弾『牛首村(うしくびむら)』がついに公開。好スタートを切った模様だ。

この公開を記念して、『犬鳴村』『樹海村』に続いて【村】シリーズ三度目の登場となるYouTuber アッキーナ役の大谷凜香と清水監督のスペシャル・インタビューを掲載。

さらに、お二人のサイン入りプレスシートを抽選で二名様にプレゼントする。(応募方法は記事の後半に紹介)



本ポスタービジュアル ©2021 「牛首村」製作委員会



九州を舞台にした『犬鳴村』、富士の『樹海村』に続き、今回新たな恐怖が生まれるのは北陸最凶の心霊スポット、富山県魚津市に実在する心霊スポット“坪野鉱泉”。北陸出身なら知らない人がいない心霊スポットとして有名なこの地をテーマに、聞いた者は必ず死んでしまうという恐怖の怪談“ウシノクビ”、かつて日本でもあった恐ろしい風習を織り込んだ、おどろおどろしくも鮮烈なホラー大作が誕生した。



坪野鉱泉外観(映画撮影時) Ⓒ2022「牛首村」製作委員会




映画『牛首村』本予告編











『牛首村』公開記念!
大谷凜香×清水崇監督スペシャル・インタビュー!
出るたびに死ぬ?アッキーナ誕生の裏側&最恐・坪野鉱泉ロケ秘話





――ホラーファンからすると、【村】シリーズはやはりYouTuberのアッキーナに注目だと思います。

清水崇監督: そうなんですよ。僕のまわりでも、「今回、アッキーナ出るんですか?とか、ホラー好きの女の子数人から聞かれました。

大谷凜香: へえ、すごい。

清水: 「うん、出る出る」って答えたら、「じゃあ、見に行きます!」って(笑)。

大谷: ありがたいですね。

――『犬鳴村』『樹海村』と同じ人物として出てきては死んでしまうという、映画史に残る、前代未聞のキャラクターです。そして今回の『牛首村』にも登場します。

大谷: そうですね。

――『犬鳴村』で村シリーズに初出演された時から、こういう流れになるとは想像されていましたか?

大谷: まさかですね。

清水: まさかです。

大谷: 『犬鳴村』の時は、監督から「アッキーナがもう出ることはないだろう」と言われていましたし、みんなもそう思っていました。
だって私が、『犬鳴村』で一番最初に死んでいるんですから。

――冒頭ですね。さらにその後、落下しました。

大谷: はい。続編のお話は撮影中からあったんですけど、「まあ、凜香は出ないよね」みたいな雰囲気があって、私もまさかお声がかかるとは思っていなかったので、普通に次の『樹海村』のキャストのオーディションに資料を出してました(笑)。

清水: そうなんですよ。びっくりしました。

大谷: 何も知らずにオーディション受けようとしてしましたから。

清水: それで「いや、実はアッキーナ、また出て来るから(笑)」って言って、あわてて連絡して。

大谷: 「え?どういうこと? 」って。





清水: キャスティングをしてくれていた三宅(はるえ)プロデューサーに話して、彼女から「まだ事務所にも連絡していなくて申し訳ないんですけど、監督の中ではまた同じ役で大谷さんに出てもらうつもりらしいです」みたいな感じで。
主役とかよりも先にオファーしようと僕は勝手に思っていたぐらい(笑)。(脚本の)保坂(大輔)さんと二人で話し合って決めたんです。

――それはパラレル・ワールドみたいものですか?

清水: そうですね。「村」シリーズなら許されるかなと。マーベル風に言えば、マルチユニバース(笑)?

――そこは大谷さんが演じたからこそのアッキーナというキャラクターの不思議な魅力にもよるんだと思います。

大谷: ありがとうございます。

――今回、『牛首村』で三度目となるアッキーナ役のオファーがあった時はどんな感想でしたか?

大谷: そうですね、この役で呼んでいただいたってことは、きっと最期は……って予感はありました(笑)。ただ、絶対に死ぬとは限りませんので、そこは映画を見てのお楽しみで。
でも昨年、『牛首村』公開の情報がリリースされた時に、TwitterとかSNS上で、“アッキーナ”とか“アキナ”とか“YouTuber”って言葉がたくさん出て来て、「ああ、みんなが覚えててくれたんだ」って。印象に残るようなシーンを、みんなで作れたんだなあってうれしくなりました。





【『犬鳴村』『樹海村』でも活躍したアッキーナ(アキナ)】











最恐の心霊スポット、坪野鉱泉での自撮りロケ





清水: カメラマンの福本(淳)さんと打ち合わせ、シュミレーションしながらですが、アッキーナの自撮りのシーンは、ほぼ大谷さんが一人で撮っています。
だから、クレジットでは、スタッフ側にも、「iPhone撮影 大谷凜香」ってあって、エンドロールに彼女の名前が二回出て来るんです。それも福本さんが気を遣って。

大谷: 気を遣っていただいて(笑)

清水: 本当は「iPhone撮影、このヘタクソなのは俺じゃねえ!」って言いたかったんです(笑)

大谷: あはは。

清水: それは冗談ですが。海外の映画でも、最近、女優さんが自撮りのシーンを自分ですることが増えていて、それはリアリティを生むためでもあって。福本カメラマンが「クレジットには大谷凜香って入れてあげるべきだ」って。彼の優しさですね。

――実際の撮影はリハーサルとかやったんですか?それともぶっつけ本番?

大谷: テストの時からもう回したりしていましたね。


坪野鉱泉建物内部へと繋がる入口 Ⓒ2022「牛首村」製作委員会




清水: 臨場感が大事なので、テストでうまく撮れちゃう可能性があるんです。だから、お芝居も含めて、テストの時から回して、僕らはモニターでチェックしながら、「ここでもう少し早く切り返して」「今度はこっちに行ってみたら」「もう一回、(アッキーナのクラスメイト、ミツキ役の)莉子ちゃんと階段の手前から」とか、いろいろ伝えました。
途中で、よくスタッフが見切れて映っちゃうんで。「みんな、暗い所に逃げて!」と叫んで。あんな広い坪野鉱泉で、みんな、暗くて狭い部屋に…

大谷: 押し込められて(笑)

清水: 「こっち来るから、こっち来るから!アッキーナ歩いてくるから!」その繰り返しでしたね。








清水「夜のシーンは、YouTuberとして
一人で長い時間延々と撮ってもらいました」





――北陸最恐の心霊スポットで一人で撮影された感想は?

大谷: 本気で怖かったですね。私、今までの村シリーズの撮影で、全然何の気配も感じたことがなかったんですけど、今回は…。初めて建物の中っていう、人工的に作られた場所だったせいかもしれませんが、何かの気配を感じたりだとか、ちょっと嫌な予感がしたりだとか、ありましたね。
松尾さんから頂いたお祓いの塩を忍ばせて……。


山に佇む坪野鉱泉 Ⓒ2022「牛首村」製作委員会




清水: そう、松尾(諭)さんが一番気にしていたっていうのが不思議だよね。
松尾さんって、(奏音と蓮を坪野鉱泉に案内する)山崎役で出ている方ですけど。塩を持ってきて、みんなにくれたり。お守りくれたり。なんで、この人から塩をもらうんだろうと思いながら。

大谷: しっかりお祓いも自分でいかれて、みんなの分も用意してくれたんです。
それで、本当に怖かったんですけど、私、覚悟を決めて、感情を押し殺して、周りに誰もいない状態で中に入って、ずっと撮っていたんです。





清水: 特に夜のシーンは、YouTuberとして一人で長い時間延々と撮ってもらいました。部屋とか、廊下とか、ほぼ一人でした。

大谷: 建物の中に部屋がいっぱいあるんですよ。どれがメインの部屋かわからないぐらい。そこに入ったり、真っ暗の廊下を進んだりとか、やりましたよね?監督?

清水: やったね。

大谷: そこはどうだったのか、というのは。ぜひ映画を見ていただきたいです。

清水: ……ほとんどカットしちゃった……

大谷: あああああ。

清水: いや、そこから厳選した部分だけを使っていますね。
『樹海村』でもけっこう撮ったんですけど。今回もたくさん撮って、選び抜いた映像をテンポ良く使っています。



【関連記事/アッキーナが暴走する『牛首村』牛首ちゃん予告】












『牛首村』製作秘話


Ⓒ2022「牛首村」製作委員会




――ここからは清水監督にお聞きします。【恐怖の村】シリーズ第三弾として『牛首村』が誕生した経緯を教えてください。

清水: 毎回、このシリーズでオカルト関係に詳しい方、作家や怪談師の方に集まっていただいて、ネタ出し取材をさせてもらっているんですよ。その中で、坪野鉱泉って毎回話に出るんです。でも、これまで取り上げてなくて、東映の高橋(大典)プロデューサーからも「北陸行ってないし、北陸で一番有名なのが、誰に聞いても坪野鉱泉っていうから、そこがいいんじゃないか」って。でも、あの場所、許可取りが大変だったんです。


坪野鉱泉外側入り口付近(フェンスには立ち入り禁止の文字が) Ⓒ2022「牛首村」製作委員会




――全国的にも超有名な心霊スポットですし。普通はホラー映画で撮影許可は取れないですよね。

清水: だから撮影交渉にも時間がかかって、その間に脚本作りを進めていったんです。実は今回の“双子”というアイデアは、『樹海村』の時にも出ていた。でも、三宅プロデューサーから、「双子のエピソードをここで使うのがったいない気がする。双子をメインにしてもう一本できるんじゃないか」って言われて。脚本の保坂さんと「たしかにそうだ」ってなって温存しました。だから今回(第三弾)はまず双子ネタでいくことが決まっていた。その後で坪野鉱泉を舞台にする台本を「許可いただけなかったらどうしよう…」と懸念しつつ書きながら準備を進め、高橋&三宅プロデューサーや制作担当、地元FC(フィルムコミッション)や近隣住民の方々のおかげで許可が取れたんです。









清水「僕から、ずっと気になっていた《牛の首》のアイデアを打ち出したんです」


完成披露記者会見の会場に展示されていた、実際の撮影で使用された【牛首】の造形物。




――双子のシーンの撮影はいかがでしたか。

清水: 苦労が多かったです。Kōki, 演じる奏音と詩音の姉妹が同時に登場するシーンとか。合成も、外だと日が落ちてきちゃうから、撮影も照明も凄い大変でしたね。それに合成だけじゃないので。ガラスを使ったりとか、いろいろ工夫しました。
あと、Kōki, に似た背格好の女優さんに吹替でずーっと一緒についてもらいました。
佐藤杏ちゃんって言って、身長175ある子が双子の相方役で芝居をやってくれて。後々は合成になったり、顔が替えられることになるんですけど、実は彼女も大変だったんです。Kōki, 自身が奏音をやる時は詩音になり、詩音をやる時は吹替の彼女が奏音になり、相手の動きを見て、取り組んでくれたのでとても助かりましたね。
実は彼女、顔出しの別役で出演しているシーンもあるんです。カフェのシーンなんですけど、探してみてください。

――苦労のかいあってか、双子のシーンは全く違和感がなかったですね。この作品の大きな見せ場の一つだと思います。

清水: ありがとうございます。実は今回のために、双子を題材にした映画を山ほど探して、見まくりました。Kōki,ら主演陣どころかベースのプロットも決まる前から双子に限定したオーディションも行ってましたし。映画かドラマかCMか?何のオーディションか?も告げぬまま、俳優やモデル、芸人さんや素人の方まで…かなりの双子の方々が臨んでくださいました。





――双子が題材と言えば、『戦慄の絆』とか『悪魔のシスター』とか、ホラーもたくさんありますもんね。

清水: その通りです。分厚いファイル一冊分ぐらい資料を集めて研究して、双子のアイデアを練りました。
ただ、『樹海村』のコトリバコのように、もう一つ何か要素がないと、話がもたつくんじゃないかと思って。それで僕の方で、ずっと気になっていた「牛の首」のアイデアを打ち出したんです。そうしたら『牛首村』ってタイトルにできるし、いいんじゃないかって。
ただ一つだけ残念なことがあって……。坪野鉱泉が富山県で、隣にある石川県も撮影のロケに使わせてもらっているんですけど、石川県には旧牛首村ってのが本当にあるんですよ。

大谷: へえ、そうなんですか。知らなかった。

清水: 昔々の伝説のある「牛首トンネル」もあります。しかも「牛首紬」っていう、一つの繭に二つの蛾の蚕(カイコ)が入っている、特殊な双子の繭(※玉繭)を使用する生地の製法が、石川県にはあるんです。

――すごいですね。まんまじゃないですか。

清水: 本当はその辺もつなげたかった。でも、坪野鉱泉が富山県で、牛首は石川県で隣だし、なかなか二つをつなぐのが難しくて。全部の要素を入れると、お話がこんがらがっちゃうから、結局、牛首紬は入れられなかったんですね。
劇中でもトンネルのシーンはあるんですけど、牛首トンネルとは一言も言わずにやろうと思って。だけどパンフレットやプレスシートを作る時には、宣伝部が「これだ!これだ!」って盛り上がっちゃって(笑)。





――まあ、そうなりますよね、普通。でも、牛首トンネルとははっきり言っていないものの、あのトンネルのシーンも見せ場の一つですよね。

清水: そうですね。重要な怖いシーンになっています。

――他に、清水監督が「ここは見てほしい」というおススメのシーンがあったら、教えてください。

清水: やっぱり坪野鉱泉になってしまうんですが、あそこを訪れた、Kōki, 演じる主人公の奏音が一人で廃墟のエレベーターの中に入って、中で、鏡にお絵かきをして…ってカットがあるんですが、そこはワンカットで一日かけて撮っているんです。これが編集のスタッフですら、そのトリックというか、どう撮ったのか見抜けないぐらい、うまく出来上がっているので、逆にすんなり見れ過ぎて気付かれないという…彼女の芝居も含めて、あれ?これ、いつの間に?どうやって?…と、楽しんでいただけたらなあと思っています。

――Kōki, さんはどうでしたか。実際にヒロインとして。


Ⓒ2022「牛首村」製作委員会




清水: 彼女は度量がすごいと思いましたね。存在感もあった。普通はもっと緊張して取り組むだろうし、心配になるんですけど、彼女は弱音を吐くことなく真摯に役に向き合っていた。大きなプレッシャーや不安を感じつつも表に出さない、あのストイックな姿はすごくよかったので、今後も違う役でも花開いていってほしいなって思います。


――最後に、大谷さんからもメッセージをお願いします。

大谷: 今回のアキナは村シリーズの中で一番年齢が若くなっていて、女子高生のキャラクターなんですけど、やっぱり学生たちはもう滅茶苦茶SNSを使いこなして、映り方にも凄いこだわったりだとか、ネットの世界での“もう一人の自分”という生き方が当たり前になっていると思います。
今回の『牛首村』には、双子というテーマがあるんですけど、双子はもちろん兄弟や姉妹がいるいない関係なしに、SNSの中のもう一人の自分とか、学校や家の自分とか、様々な自分と向き合うことこそが、双子のテーマの裏に隠れているんじゃないかって、さっき監督と話している時に思いました。





大谷: もう一人の存在が心強いと思う時があれば、逆にプレッシャーだったりとか、いやなマイナスに動くこともあるんじゃないかと思うんですけど、この映画を通して、またみんな考えるきっかけになってもらえればなって。そう思いながら、演じたり撮影したので、ぜひ劇場に足を運んでいただけたらと思います。


――ありがとうございました。






大谷凜香/アキナ


1999年12月24日生まれ、宮城県出身。2012年、雑誌「nicola」で芸能界デビュー。映画『ミスミソウ』(18)で戦慄の女優デビューを飾る。『村』シリーズ『犬鳴村』(20)、『樹海村』(21)にも出演し、強烈なインパクトを残した。近作では『映画大好きポンポさん』(21)での声の出演や、「ポケモンの家あつまる?」(15~/TX)にレギュラー出演中。また、2021年より雑誌「JELLY」の専属モデルを務めるなど幅広く活躍中。


清水崇/監督・脚本

1972年7月27日生まれ、群馬県出身。ブースタープロジェクト所属。
大学で演劇を専攻し、演出家・大橋也寸氏、脚本家・石堂淑朗氏に師事。同郷の小栗康平監督作『眠る男』(96)の見習いスタッフで業界入り。小道具、助監督を経て、自主制作した3分間の映像を機に黒沢清,高橋洋監督の推薦を受け、1998年、関西テレビの短編枠で商業デビュー。東映Vシネマで原案・脚本・監督した『呪怨』シリーズ(99)が口コミで話題になり、劇場版(01/02)を経て、サム・ライミ監督によるプロデュースの元、USリメイク版“The Grudge”:邦題『THE JUON/呪怨』(04)でハリウッドデビュー。日本人初の全米興行成績№1を獲得。続く“The Grudge 2”:邦題『呪怨パンデミック』(06)も全米№1に。その他『稀人』(04)、『輪廻』(05)、『魔女の宅急便』(14)、『ブルーハーツが聴こえる/少年の詩』(17)、『ホムンクルス』(21)などホラーやスリラーを中心に、ファンタジーやコメディ、ミステリー、SFなどに取り組む。また、『キョンシー』(13/香港)、『バイオハザード:ヴェンデッタ』(17)など国内外でプロデューサーも兼任。理論物理学の最先端“ひも理論”にエンタメ要素を用いた3Dドームによる科学映画『9次元からきた男』(16)が現在も日本科学未来館にて上映中。近作に『ホムンクルス』(21)、14人の監督と組んで短編50作の総合監修を務めた、スマホ専用のタテ型ホラーコンテンツ「スマホラー」(21)など。本作は『犬鳴村』(20)、『樹海村』(21)に続く〈 恐怖の村〉シリーズ3作目となる。











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※非売品につき転売目的のご応募は禁止とさせていただきます。
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『牛首村』動画集















【『牛首村』関連作品】

牛首村〈小説版〉 (竹書房文庫, ひ2-4)





実話怪談 牛首村 (竹書房文庫, よ3-2)












【作品情報】

Kōki,
萩原利久 高橋文哉
芋生悠 大谷凜香 莉子
松尾諭 堀内敬子 田中直樹 麿赤兒

監督:清水崇
脚本:保坂大輔 清水崇 音楽:村松崇継
製作:村松秀信 與田尚志 佐野真之 丸橋哲彦 中林千賀子 後藤明信 檜原麻希 吉村和文 福田剛紀 宮田昌広
企画:紀伊宗之 企画・プロデュース:高橋大典 プロデューサー:三宅はるえ
撮影:福本淳 照明:市川徳充 美術:稲付正人 録音:西山徹 編集:鈴木理 装飾:原島徳寿 衣裳:小磯和代 ヘアメイク:小出みさ
特殊スタイリスト:百武朋 VFX スーパーバイザー:鹿角剛 音響効果:赤澤勇二 助監督:毛利安孝 制作担当:高橋輝光
「牛首村」製作委員会:東映 東映ビデオ アスミック・エース 山陽鋼業 ブースタープロジェクト 竹書房 ニッポン放送 ダイバーシティメディア
全日本プロレス ギャンビット 制作プロダクション:ブースタープロジェクト 配給:東映
2022 年/115 分/カラー/ビスタ/5.1ch Ⓒ2022「牛首村」製作委員会


www.ushikubi-movie.jp



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【『牛首村』過去の記事】










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